フリーランスの私生活中で、特に豊かさを感じられるのは「食生活」です。

とはいっても、「収入が増え、高級な食事が食べられるようになった」ということではなく、
会社勤めをしている生活では、どんなに高い給料をもらっていても手に入らない“心の豊かさ”のことです。

これは「時間的自由を手に入れたから」です。

 

 

リラックスした気持ちで朝食が食べられる

会社員ならまず始業時間があります。それによって毎日乗る通勤電車の時間が決まってくるので、そこから逆算して朝食をとるという人が多いでしょう。

当然ながら精神的にはリラックスできず、ゆっくり朝食を味わっている余裕などないので、とにかく口の中に入れて家を出るという感じではないでしょうか。

でもフリーランスでは、7時くらいに起床後、30分くらいゆっくりしてから朝食をとります。
シンプルな朝食でも、とても美味しく感じますよね。
理由はおそらく、“何を食べているか”ということよりも、リラックスした時間が過ごせている中での食事だからだと思います。

 

自宅でのんびり昼食が食べられる

一日の食事の中でも会社員とフリーランスで一番違いがあるのは昼食でなないかと思います。
それは「自宅で食べることができる」からです。

朝食や夕食は会社勤めをしていても大抵の場合は自宅で食べることができますが、昼食に限ってはまず無理でしょう。
そして、お昼休みの時間も決まっている場合がほとんどです。だいたい1時間くらいの会社が多いですよね。

その決まった時間に社員食堂や外食、弁当やコンビニで買ってきたものを自分のデスクで食べる、といったかんじでしょう。

それがフリーランスであれば、ほぼ毎日自宅で昼食を食べることができます。

やっぱり決められた時間にあわせて昼食をとる必要がないということは、心の余裕から味をしっかりと楽しむことができるのです。

 

 

早めの時間帯からゆっくりと夕食が楽しめる

早めの時間といっても、いわゆる普通の夕飯どきなわけですが、こんな時間から毎日自宅で夕食を食べはじめることができる人って実際なかなかいないんじゃないでしょうか?
現実のところ、会社員なら帰宅途中の満員電車の中だったり、まだまだ残業している人もたくさんいるでしょう。

 

 

フリーランスになって毎日ゆっくりと食事ができる生活を

フリーランス生活を始めたことによって「お金では買えない豊かな食生活」を満喫できるようになります。
これができるようになった一番の要因は「時間的自由を手に入れた」ことに他ならないということを、これを読んで納得してもらえたのではないでしょうか。

そして、日々の食生活における豊かさとは、料理自体の美味しさや豪華さはそれほど重要ではないことなんだということも、わかっていただけたんじゃないかと思います。

ストレスなくゆったりとした気持ちで過ごせる時間の中で食事ができるかどうか、とういうことが一番重要です。

そんな「お金では買えない豊かな食生活」を手に入れることができるということだけでも、フリーランスになる価値は十分にあるんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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